毎日の生活をしていて思うことはお金は大事です、粗末にしないこと

友達に1万円貸したことがあります。
その友達の親は借金をしていて友達は家族の分の携帯代を全て払っていてその月は少し足りなかったらしく、貸してほしいと言われました。

お金は使える時に使わないと後悔する

その友達は貸した1ヶ月後に菓子折りとともにちゃんと返してくれました。
もしすぐに返してもらえなかった場合は、LINEで最近調子どう?と聞いて返事があれば貸したお金のことを聞きます。
返事がなければ電話、共通の友達にも聞いてもらいます。趣味で絵を描いているのですが、学生の頃にちゃんとした水彩絵の具を買えばよかったなと思います。
家の近くにあった画材屋さんも潰れてしまいわたし自身趣味に使える時間が少なくなってしまいました。
また趣味に使える時間が増えたら遠くの画材屋さんに行って買いたいなと思っています。

お金に関する失敗談

親に初めてパチンコ屋さんに連れて行ってもらったときのことで、わたしは勝手がわからずとりあえずお財布に入っていたお金おそらくそのときは2万円くらいを全部入れてしまい、使い切ってしまったことです。友人と会食した際、飲食代をを貸しました。
彼女は日常の生活はすべて携帯(クレジットカードや電子マネーと連携させているそうです)で決裁しており、その日は財布を忘れて出てきてしまったそうです。

お金は使うとき・締めるときのメリハリが大事だ

貸したお金はすぐに返してもらえましたが、返してもらえなかったときは素直に「〇日に課した〇円、早目に返してね」と催促します。
後になればなるほど言い出しにくくなると思うので、早目に言うのが大事かなと思います。旅行に行った際にどうせ寝るだけだから…とホテルをグレードの低いビジネスホテルにしました。
ホテルの周りの治安もあまり良くなく、宿泊客の層もお世辞にも良いとは言えませんでした。

お金に関する失敗談

その場の思い付きで購入した8万円の脱毛器は、一番失敗した買い物だったと思っています。
後になって安くて使い勝手の良さそうな類似品が売っているのを見つけがっかりしました。会社の同僚にお金を貸しました。そいつはパチンコ狂いで会社のみんなにお金を借りてするようなやつなので誰も相手をしていませんでした、そんな時に泣きつくように自分に貸してくれと言ってきました。返す気がないのを分っていましたから3000円だけ貸しました。

毎日の生活をしていて思うことはお金は大事です、粗末にしないこと

やはり返してきませんでした、なんだかんだと理由を付けてです。そこで自分は彼の妹に話を持っていき兄貴がお金を返さないからお前が体で返せと言いますとすぐに兄貴に問い詰めてお金を工面してきました。競馬でこれは来ると確信しましたが10万円もかける勇気がなくてスルーしました。案の定100万円の万馬券が来ました。確信があった時に買えない自分を恨みました、度胸がないから勝負には勝てないことを自覚しました。

お金に関する失敗談

旅行に行って色々お土産とか買い物をして最後に回った店でいい物を見たのですが現金がありません、クレジットは使えず、泣く泣く買い物を諦めて日本に帰りました。日本では現地の3倍もしたのです。

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